ミオピアの特徴 超音波治療法

目のコリを超音波でマッサージ。ミオピア
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ミオピアの特徴 超音波治療法

超音波治療器ミオピア

目の疲れを取る方法 ミオピアの特徴 超音波治療法 ミオピアは、超音波治療器から出される超音波により、目の深層部までマイクロマッサージ作用を及ぼし、毛様体筋などのコリをほぐして血行を良くし、網膜の解像力を高める働きをします。

目の細胞組織を活性化する超音波の力

• 毛細血管を拡張することにより、眼球の血液の流れを促して自然治癒力を高める
• リンパや房水などの産生率を高めて、目の圧力を正常に保つ
• 目の新陳代謝を活発にする
• 目の筋肉の緊張やコリをほぐし、水晶体の調整機能を回復させる
• 細胞組織に入り込んだ最近を死滅させ発育を抑制する
• 各種酵素反応の促進

超音波治療法

超音波は医療の分野で病気の検査や治療用として広く使用されています。

1962年の第16回日本臨床眼科学会で、著名な眼科医を中心としたグループが、「眼科医用手持ち超音波治療器」を発表。
その後、1964年の第1回国際近視学会でも発表され、それまでは薬物療法中心だった近視治療に画期的な方法として迎えられ、眼科用治療器として商品化されました。
当時の厚生省(現在の厚生労働省)より、初の認可を受けたのがこの超音波治療器、現在の「ミオピア」です。

副作用はありません。

超音波を用いるうえでの必要絶対条件は次の通りです。

1.超音波の中でも音響出力がごく微弱であること。
2.発振周波数がヒトの生体組織細胞の固有振動周波数に対応した、低数帯域周波発振数であること。
3.振動抵抗がなく組織細胞に深く吸収されること。

超音波治療器で用いている超音波は、これらの必要条件を全て満たしています。この超音波がエネルギーとなって自然治癒力が高まり、近視が改善されます。1962年より継続使用ならびに長年の診断観察において何らかの異常は認められず、充分な安全性が実証確認されています。